日本代表の稲葉監督がベストナインのプレゼンターを務めた。
初采配だった「アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」での優勝から一夜明け「喜びは昨日まで。今日から東京五輪に向けてやっていきたい」と意欲を語った。
稲葉監督が、投打の軸と考えている菅野(巨人)と筒香(DeNA)も受賞した。菅野については「2020年に向けて(本人に)話をしたら『ありがたいです』と言っていた。チームを引っ張ってもらいたい」と期待し、筒香には「まだ若い。中心でやってもらいたい」と語った。
<NPB AWARDS 2017 supported by リポビタンD>◇20日
日本代表の稲葉監督がベストナインのプレゼンターを務めた。
初采配だった「アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」での優勝から一夜明け「喜びは昨日まで。今日から東京五輪に向けてやっていきたい」と意欲を語った。
稲葉監督が、投打の軸と考えている菅野(巨人)と筒香(DeNA)も受賞した。菅野については「2020年に向けて(本人に)話をしたら『ありがたいです』と言っていた。チームを引っ張ってもらいたい」と期待し、筒香には「まだ若い。中心でやってもらいたい」と語った。

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