日本ハムのドラフト1位清宮幸太郎内野手(18=早実)が11日、東京都内のホテルで行われた「NPB新人選手研修会」に参加した。午前中には野球博物館を見学。「いずれは自分も、ここに名前を連ねられたらと思いました」と、目を輝かせた。
午後からは、アンチドーピング活動や税金、薬物乱用防止などさまざまなテーマの講義を聴講したほか、ヤクルトや米大リーグなどで活躍した岩村明憲氏(38)の講演に耳を傾け「どんな人間になっていかないといけないかを教えられた。良い大人になれたら」と、感想を口にした。
日本ハムのドラフト1位清宮幸太郎内野手(18=早実)が11日、東京都内のホテルで行われた「NPB新人選手研修会」に参加した。午前中には野球博物館を見学。「いずれは自分も、ここに名前を連ねられたらと思いました」と、目を輝かせた。
午後からは、アンチドーピング活動や税金、薬物乱用防止などさまざまなテーマの講義を聴講したほか、ヤクルトや米大リーグなどで活躍した岩村明憲氏(38)の講演に耳を傾け「どんな人間になっていかないといけないかを教えられた。良い大人になれたら」と、感想を口にした。

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