侍ジャパン常連の実力者が、得点のお膳立てをした。
両軍無得点の6回。先頭の1番秋山翔吾外野手(29)が13球粘って四球。2番菊池涼介内野手(27)が送りバントを決め、教科書通りに1死二塁を作った。
秋山は「何とか粘って、いい仕事ができた。クリーンアップがかえしてくれる」。菊池は「自分のやれる事は」と話した。
<ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018:日本2-0オーストラリア>◇3日◇ナゴヤドーム
侍ジャパン常連の実力者が、得点のお膳立てをした。
両軍無得点の6回。先頭の1番秋山翔吾外野手(29)が13球粘って四球。2番菊池涼介内野手(27)が送りバントを決め、教科書通りに1死二塁を作った。
秋山は「何とか粘って、いい仕事ができた。クリーンアップがかえしてくれる」。菊池は「自分のやれる事は」と話した。

【日本ハム】西岡剛氏が1軍野手総合コーチに就任 前ロッテコーチ、新庄監督が指導力に期待

【高校野球】大阪桐蔭-明石商、智弁和歌山-京都国際ほか 近畿大会準々決勝/速報中

【阪神】熊谷敬宥が国内FA行使せず残留「これからもタイガースの一員としてプレーしたい」

【高校野球】大阪桐蔭左腕・川本晴大がいきなり155キロ!自己最速更新 勝てばセンバツ当確

【高校野球】大阪桐蔭-明石商など近畿大会準々決勝の当日券に早朝の開門前から400人程度の行列
