ソフトバンク今宮健太内野手(27)が2試合ぶりにスタメン出場した。
左太もも裏の張りのため19日の日本ハム戦(鹿児島・平和リース)を欠場していたが、この日は3番・遊撃で元気に出場した。
9回には西武の守護神増田から先頭で右前安打を放ち1点差に追い上げる9回の打線の粘りを呼び込んだ。工藤監督は「いい粘りを見せてくれた。相手のミスからだったが、しっかり得点して、最後まで何とかするんだというのが出ていた」と野手陣の粘りを評価していた。
<西武7-6ソフトバンク>◇21日◇沖縄セルラー那覇
ソフトバンク今宮健太内野手(27)が2試合ぶりにスタメン出場した。
左太もも裏の張りのため19日の日本ハム戦(鹿児島・平和リース)を欠場していたが、この日は3番・遊撃で元気に出場した。
9回には西武の守護神増田から先頭で右前安打を放ち1点差に追い上げる9回の打線の粘りを呼び込んだ。工藤監督は「いい粘りを見せてくれた。相手のミスからだったが、しっかり得点して、最後まで何とかするんだというのが出ていた」と野手陣の粘りを評価していた。

ソフトバンクと面談予定の佐々木麟太郎に「具体的な動きが見えましたらご案内」マネジメント会社

元西武の平井克典がBC神奈川入団、メキシコ経験し「もう一度NPBに戻りたい。それが大前提」

【虎になれ】楽勝気配を「タフ」に変えたのは本塁憤死か

【DeNA】積極補強!ジャイアンツFA長距離砲を本格調査、WソックスFA右腕の獲得にも乗り出す

【解説】FA「人的補償」撤廃の代替案にドラフト指名権も、上位?下位?対象巡り足並みそろわず
