阪神が梅野隆太郎捕手(28)の一打で同点に追い付いた。1点を先制された直後の2回裏、1死から大山が四球で出塁すると、3試合ぶりにスタメンマスクをかぶった梅野が、広島の左腕床田から右中間を破る適時二塁打。大山を迎え入れ同点とした。
さらに2死から近本光司外野手(24)の右前適時打で逆転に成功した。
<阪神6-5広島>◇10日◇京セラドーム大阪
阪神が梅野隆太郎捕手(28)の一打で同点に追い付いた。1点を先制された直後の2回裏、1死から大山が四球で出塁すると、3試合ぶりにスタメンマスクをかぶった梅野が、広島の左腕床田から右中間を破る適時二塁打。大山を迎え入れ同点とした。
さらに2死から近本光司外野手(24)の右前適時打で逆転に成功した。

【巨人】内海哲也コーチ「敦賀市スポーツ大使」に就任「敦賀のためにイベント等に参加したい」

【西武】育成2位の川島謙心が仮契約 龍谷大平安で最速151キロの直球磨いた右腕

神戸医療未来大が初の明治神宮大会 エース山田悠希4安打完封 高校時代から見てきた監督も感無量

【巨人】荒巻悠「しっかり土台を作って、有意義な時間に」松井塾で長打のヒント得る

【巨人】松井秀喜監督「パッ、パッ、パーン」師匠長嶋茂雄氏を思わせる独特な擬音語で打撃指導
