オリックスの新外国人、アデルリン・ロドリゲス内野手(28)が、来日初の適時打を放った。
2-0の2回1死一、三塁で、左中間フェンスを直撃する適時二塁打。チームに3点目をもたらし「少し浮いてきたフォークをしっかりと捉えることができたね。ランナーをかえすバッティングができてよかったよ!」と喜んだ。開幕から3試合連続で2番に座るオリの“A・ロッド”も、存在感を見せ始めた。
<オリックス4-0楽天>◇21日◇京セラドーム大阪
オリックスの新外国人、アデルリン・ロドリゲス内野手(28)が、来日初の適時打を放った。
2-0の2回1死一、三塁で、左中間フェンスを直撃する適時二塁打。チームに3点目をもたらし「少し浮いてきたフォークをしっかりと捉えることができたね。ランナーをかえすバッティングができてよかったよ!」と喜んだ。開幕から3試合連続で2番に座るオリの“A・ロッド”も、存在感を見せ始めた。

【阪神】近本光司「左手首の骨折」でプロ入り初の長期離脱か 23年は肋骨骨折もスピード復帰

【西武】育成左腕の佐藤爽が9連戦「7人目」で支配下登録 5月1日ロッテ戦1軍デビューが有力

【週刊イーグルス】5・12オリックス戦は「りんご娘」が始球式、花火の打ち上げや縁日ブースも

【高校野球】東洋大姫路、逆転勝利で準々決勝進出 初の女子マネジャーに白星届けた

【阪神】佐藤輝明が“ムーンV弾” 藤川監督の通算100勝に花添える「いい風も吹いていた」
