阪神ジョー・ガンケル投手が、5日のウエスタン・リーグ中日戦(ナゴヤ球場)で2軍降格後初登板する。
6月24日のヤクルト戦でデビューするも、4回7安打3失点で結果を残せなかった。「もっと積極的に攻めていこうと思う」とテーマを掲げた。
1軍の苦しい状況については「野球は面白いスポーツで、10日ダメだったとしても10日いい試合が続くこともある。自分が少しでも、そのいい流れを作る時の一員になれたらいいなと思う」と話した。
阪神ジョー・ガンケル投手が、5日のウエスタン・リーグ中日戦(ナゴヤ球場)で2軍降格後初登板する。
6月24日のヤクルト戦でデビューするも、4回7安打3失点で結果を残せなかった。「もっと積極的に攻めていこうと思う」とテーマを掲げた。
1軍の苦しい状況については「野球は面白いスポーツで、10日ダメだったとしても10日いい試合が続くこともある。自分が少しでも、そのいい流れを作る時の一員になれたらいいなと思う」と話した。

【ロッテ】寺地隆成を抹消 打率.166、サブロー監督「マインドがマイナス方向に行ってる」

【記者の目】休養の楽天三木監督はやりたい野球をやれていたのか 采配受け答えにもどかしさ

【巨人】杉内コーチが戸郷翔征を称賛「自信なくしている部分があったかも…安心して見られた」

【巨人】橋上監督代行の師は野村克也氏も「時代は変わったなと痛感」「イジられてますよ」

【ヤクルト】6連敗も明るい要素 オスナが4月19日以来3号 池山監督「ようやくスッキリ」
