阪神大山悠輔内野手が19年7月17日の中日戦以来となる1試合4安打を放った。
7回1死二塁で、この回から代わったヤクルト3番手左腕寺島から中堅フェンス直撃の適時二塁打。今季通算の打点を72点に伸ばした。
<阪神5-0ヤクルト>◇16日◇甲子園
阪神大山悠輔内野手が19年7月17日の中日戦以来となる1試合4安打を放った。
7回1死二塁で、この回から代わったヤクルト3番手左腕寺島から中堅フェンス直撃の適時二塁打。今季通算の打点を72点に伸ばした。

【高校野球】埼玉初女性ノッカー 飯能の女子部員・花岡咲愛が兄晴翔にノック「緊張しました」

【楽天】武藤敦貴、延長10回に勝ち越しの殊勲打「1球だけ変化球を待ってみようと…」

【西武】延長戦の末敗れる 西口監督「決めきれなかった」犠打失敗、併殺取れず…終盤にミス続く

【日本ハム】レイエス、3試合連続の複数安打「僕にとってバッティングは理論より感覚」

【巨人】肉離れの戸郷翔征が長期離脱へ「長引きそう」「しばらくは治療」コーチ陣が説明
