ヤクルト上田剛史外野手(32)、藤井亮太内野手(32)、西田明央捕手(28)が1軍の出場選手に登録された。試合前練習から合流した。
上田は、9月16日のDeNA戦(神宮)9回2死から左邪飛をネットに激突しながら捕球し、右足を痛めて出場選手登録が抹消されていた。
藤井は、9月以来今季2度目の1軍となる。
西田は10月22日に抹消となっており、最短10日での再昇格となった。
投手陣では、大下佑馬投手(28)が登録された。今季2度目の1軍となる。
高卒ルーキーの長岡秀樹内野手、武岡龍世内野手と、古賀優大捕手の3人が抹消となった。




