西武の新外国人左腕のマット・ダーモディ投手(30=カブス)が実戦デビューした。
イースタン・リーグ巨人戦で4回から登板。3回3安打2四球1失点、66球で終え「体の状態に問題なく投げられた点は良かった。ボール先行して、四球を2つ出してしまったのは残念。次回登板では修整したい」。またニールが同戦に先発し、2回2/3を11安打10失点と振るわなかった。
<イースタン・リーグ:巨人12-3西武>◇21日◇ジャイアンツ球場
西武の新外国人左腕のマット・ダーモディ投手(30=カブス)が実戦デビューした。
イースタン・リーグ巨人戦で4回から登板。3回3安打2四球1失点、66球で終え「体の状態に問題なく投げられた点は良かった。ボール先行して、四球を2つ出してしまったのは残念。次回登板では修整したい」。またニールが同戦に先発し、2回2/3を11安打10失点と振るわなかった。

【阪神】救援陣の奮闘が同一カード3連勝呼ぶ 門別啓人「ワンポイント」柔軟対応 2勝は1点差

【甲子園】享栄・大藤敏行監督「なんか夢中でやっている間に終わっちゃって。新人みたいな感じ」

【甲子園】中京・今村監督「ミスは絶対に起きるものだからこそ、出たミスを全員でカバーする」

【阪神】3人寄れば猛虎の知恵 合計103歳捕手トリオが珍しい共存、それぞれ特性生かして存在感

【甲子園】三重・沖田監督、アクシデントを力に変え初戦の松商学園戦へ「古川をもう一度」
