阪神西勇輝投手(31)が憧れのグラブで22年に挑む。
アドバイザリースタッフ契約を結ぶSSK社と相談し、グラブに付いている同社のロゴマークの素材を変更。現在主流のシリコンから、88年から96年まで主流だったワッペン型のタイプを復刻してもらう。西勇が幼少期に見ていた中日立浪や福留のグラブが同タイプのロゴで憧れを抱いていただけに、願いがかなった形だ。「ずっとつけてみたいと思っていました。来年はこのロゴマークを付けて、より一層頑張っていきたい」と意気込んでいた。
阪神西勇輝投手(31)が憧れのグラブで22年に挑む。
アドバイザリースタッフ契約を結ぶSSK社と相談し、グラブに付いている同社のロゴマークの素材を変更。現在主流のシリコンから、88年から96年まで主流だったワッペン型のタイプを復刻してもらう。西勇が幼少期に見ていた中日立浪や福留のグラブが同タイプのロゴで憧れを抱いていただけに、願いがかなった形だ。「ずっとつけてみたいと思っていました。来年はこのロゴマークを付けて、より一層頑張っていきたい」と意気込んでいた。

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