阪神大山悠輔内野手(27)が藤井康雄1、2軍巡回打撃コーチと1時間15分のロングティーに取り組んだ。
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一塁側ベンチ前から右翼方向へ打ち込んだ。同コーチは「彼に合った体の使い方を再確認することで、飛ばそうと思わなくても打球は飛ぶということ」と説明。「4スタンス理論」に基づく指導で大山と同じA2タイプ(つま先の外側に重心)となる矢野監督も途中から参加。現役時代の感覚などをアドバイスした。
阪神大山悠輔内野手(27)が藤井康雄1、2軍巡回打撃コーチと1時間15分のロングティーに取り組んだ。
一塁側ベンチ前から右翼方向へ打ち込んだ。同コーチは「彼に合った体の使い方を再確認することで、飛ばそうと思わなくても打球は飛ぶということ」と説明。「4スタンス理論」に基づく指導で大山と同じA2タイプ(つま先の外側に重心)となる矢野監督も途中から参加。現役時代の感覚などをアドバイスした。

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