環太平洋大(中国・四国3連盟)の左腕、徳山一翔投手(2年=鳴門渦潮)が、7回までノーヒットノーランを継続したが、7回で降板した。
テンポのいい投球で、初回1死から4者連続奪三振。5回まで、毎回奪三振をマークし、2四球で無安打と好投している。
6回も3者凡退で、ノーヒットノーランを継続。6回まで8奪三振。
7回も3者凡退。
第3打席が回ってきた7回2死で代打が送られて降板。
徳山は、7回を2四球、97球で9奪三振だった。
8回から蛭子凌太郎投手(2年=佐伯鶴城)が登板した。
<明治神宮大会:国際武道大-環太平洋大>◇大学の部1回戦◇18日◇神宮
環太平洋大(中国・四国3連盟)の左腕、徳山一翔投手(2年=鳴門渦潮)が、7回までノーヒットノーランを継続したが、7回で降板した。
テンポのいい投球で、初回1死から4者連続奪三振。5回まで、毎回奪三振をマークし、2四球で無安打と好投している。
6回も3者凡退で、ノーヒットノーランを継続。6回まで8奪三振。
7回も3者凡退。
第3打席が回ってきた7回2死で代打が送られて降板。
徳山は、7回を2四球、97球で9奪三振だった。
8回から蛭子凌太郎投手(2年=佐伯鶴城)が登板した。

宮本慎也氏が高校時代に熱血指導受けた先輩とは「偉そうにジャンピングスローしてんちゃうぞと」

立浪和義氏「高校生であれだけ…」「群を抜いている」PL学園の歴代ベストナインを独自選出

今江敏晃氏「そのおかげで試合にも出て結果も出て」PL学園OBによる“鉄の結束”を告白

上重聡氏がうっとうしい!?と感じていたPL学園の先輩とは「我々の練習もさらにしんどくなる」

西武、引き分け以上で交流戦初V 勝利なら11年ソフトバンク超え最高勝率/見どころ
