今季初めてスタメン落ちした阪神佐藤輝明内野手(24)が代打で出場し、3球三振に終わった。
3点リードの7回2死で西純の代打で送られた。ファンの声援を受けたが、直江に2球で追い込まれ、最後は外角低めのフォークに空を切った。
打撃不振で今季初のベンチスタートとなった。一方で、佐藤輝に代わり「3番三塁」でスタメン入りした渡辺諒内野手(27)は初安打が勝ち越し本塁打となり、6回の守備でも好プレーを見せるなどアピールに成功。明暗が分かれた。
<巨人-阪神>◇13日◇東京ドーム
今季初めてスタメン落ちした阪神佐藤輝明内野手(24)が代打で出場し、3球三振に終わった。
3点リードの7回2死で西純の代打で送られた。ファンの声援を受けたが、直江に2球で追い込まれ、最後は外角低めのフォークに空を切った。
打撃不振で今季初のベンチスタートとなった。一方で、佐藤輝に代わり「3番三塁」でスタメン入りした渡辺諒内野手(27)は初安打が勝ち越し本塁打となり、6回の守備でも好プレーを見せるなどアピールに成功。明暗が分かれた。

【ソフトバンク】右肘死球受けた近藤健介、21日西武戦出場へ 小久保監督が本人の強い意志尊重

【阪神】虎打線が初対決のDeNA深沢鳳介とは…21年ドラ5右腕、過去にトミー・ジョン手術も

【巨人】則本昂大が初上陸長野で移籍後初白星へ「いいそばを見つけて食べたい」名物にも興味津々

【阪神】6月開催STADIUM HEROES DAYの限定カラージェット風船を販売

【中日】ドラ2桜井頼之介が22日前橋の巨人戦で先発復帰「初勝利に向けて頑張る」
