阪神大山悠輔内野手(28)の粘りに粘った末に先制点を生み出した。
初回1死二、三塁。ヤクルト先発に9球投げさせた末の10球目だった。遊ゴロの間に三塁走者近本が生還。相手が前進守備を敷いていなかった中、きっちりと最低限の仕事を果たしてみせた。
さらに佐藤輝明内野手(24)が四球でつなぎ、2死一、二塁で6番シェルドン・ノイジー外野手(28)が右前適時打。初回から2点を奪った。
<阪神-ヤクルト>◇12日◇京セラドーム大阪
阪神大山悠輔内野手(28)の粘りに粘った末に先制点を生み出した。
初回1死二、三塁。ヤクルト先発に9球投げさせた末の10球目だった。遊ゴロの間に三塁走者近本が生還。相手が前進守備を敷いていなかった中、きっちりと最低限の仕事を果たしてみせた。
さらに佐藤輝明内野手(24)が四球でつなぎ、2死一、二塁で6番シェルドン・ノイジー外野手(28)が右前適時打。初回から2点を奪った。

【阪神】故障組が着々復帰 伊藤将司1軍合流に藤川監督「コンディション良くやっていれば…」

松井稼頭央氏「とんでもない中学生が入ってくると」PL学園で衝撃受けた2学年下の後輩

【阪神】23年ドラ1下村海翔について藤川監督「非常にいい状態」次回は「75球~90球程度」

今江敏晃氏「特・特・特待生で」福留孝介氏「家に全部送られてきて」PL学園時代の好待遇を告白

宮本慎也氏「気が付いたら寝てました」PL学園3年夏、敗戦後のバスで隣で寝た1年生を告白
