オリックス平野佳寿投手(39)が復帰即26セーブ目を挙げ、名球会入りの条件となる日米通算250セーブまであと3とした。
2点差の9回に登板し1死から安田にソロを浴びるも、後続を打ち取った。
12日に「特例2023」の対象選手として出場選手登録を外れ、この日復帰したばかり。「その間も勝ってくれていたし。頼もしいなと思いました」。胴上げ投手の可能性にも「もう誰になるかわからないんで。優勝できたらいいかなと思います」。チームで頂点に立つことを誓った。
<オリックス3-2ロッテ>◇19日◇京セラドーム大阪
オリックス平野佳寿投手(39)が復帰即26セーブ目を挙げ、名球会入りの条件となる日米通算250セーブまであと3とした。
2点差の9回に登板し1死から安田にソロを浴びるも、後続を打ち取った。
12日に「特例2023」の対象選手として出場選手登録を外れ、この日復帰したばかり。「その間も勝ってくれていたし。頼もしいなと思いました」。胴上げ投手の可能性にも「もう誰になるかわからないんで。優勝できたらいいかなと思います」。チームで頂点に立つことを誓った。

【西武】高校時代はエースじゃなかった篠原響、プロで19歳甲子園デビュー セ界に逸材ぶり示す

【虎になれ】初の主軸3人無安打も バタバタするな阪神

【ロッテ】横山陸人、両リーグ最速20S「競った試合で勝てるようにこれからも投げていきたい」

シンガー・ソングライターの竹原ピストルが語るBCリーグ20周年記念ソングに込めた思い

【DeNA】相川監督「三森が絶対入っていますと」“三森の神走塁”のリプレー検証を振り返った
