右肩のコンディション不良で2軍調整中の阪神浜地真澄投手が、リハビリ開始後最長となる約50メートルの距離でキャッチボールを行った。
「痛みの所とフォームがどうなるのかを両方見ながら」と約20メートルの距離での強めの投球も確認した。9月16日に出場選手登録を抹消。約1カ月のノースロー期間を経た後にキャッチボールを再開し、段階を進めている。「順調には来ているので。年内にリハビリ終われたら」と目標を明かした。
右肩のコンディション不良で2軍調整中の阪神浜地真澄投手が、リハビリ開始後最長となる約50メートルの距離でキャッチボールを行った。
「痛みの所とフォームがどうなるのかを両方見ながら」と約20メートルの距離での強めの投球も確認した。9月16日に出場選手登録を抹消。約1カ月のノースロー期間を経た後にキャッチボールを再開し、段階を進めている。「順調には来ているので。年内にリハビリ終われたら」と目標を明かした。

【ヤクルト】先を見据えたリリーフ運用 リランソが抹消され星を温存の理由は「キハダが…」

オリックス-日本ハム戦は京セラドーム大阪の本塁打記録に注目 3000本にリーチ/見どころ

【ヤクルト】連勝で12球団最速の貯金10に 池山監督が現役で日本一の97年以来、29年ぶり

【阪神】藤川監督が「打高投低」問われ「追いかけ合い楽しむのも1つ。そういう時は防御率見ない」

【虎になれ】中川と福島…昨季から続く「左翼争い」競争激化の阪神、モデルチェンジで連敗脱出へ
