DeNA小深田大地内野手(20)、粟飯原龍之介内野手(19)が来季、育成枠へ移行が検討されていることが15日、分かった。ともに1軍出場はなく、小深田は今季、イースタン・リーグでは87試合に出場し、打率2割5厘、4本塁打、28打点。粟飯原は同リーグでは78試合に出場し、打率1割9分5厘、4本塁打、17打点だった。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【阪神】石井大智と巨人松井秀喜監督の意外な縁「僕はすごく覚えている」授かった金言とは?

【巨人】監督代行務めた橋上秀樹氏はスカウティング業務へ 選手補強などでチーム支える

【阪神】来季7年目、中野拓夢の自覚「言葉というより行動で引っ張っていければ」思い出す先輩は

【楽天】太田光が国内FA権行使へ「他球団の評価も聞いてみたいという思いが消えなかった」

【日本ハム】郡司裕也「視野が狭くならないように」守備だけでなく“マルチ”な能力向上目指す



