DeNA山本祐大捕手(26)が15日、広島23回戦(マツダスタジアム)で死球を受けて途中交代した。
5回2死一、三塁、広島常広の直球が右手首付近に直撃。そのまま病院に直行した。三浦監督は試合後、「病院にいっています。詳しいことはまだ分かりません。(山本)祐大があそこまで痛がるのは珍しいですから、心配です」と話した。
<広島10-2DeNA>◇15日◇マツダスタジアム
DeNA山本祐大捕手(26)が15日、広島23回戦(マツダスタジアム)で死球を受けて途中交代した。
5回2死一、三塁、広島常広の直球が右手首付近に直撃。そのまま病院に直行した。三浦監督は試合後、「病院にいっています。詳しいことはまだ分かりません。(山本)祐大があそこまで痛がるのは珍しいですから、心配です」と話した。

【巨人】書道を文化遺産に…愛好家の三田寛子が試合前に一投

【NPB】なぜピンク?審判団が特別ユニホーム着用 18、19日の両リーグ全9試合で

【阪神】審判団がピンクユニ着用 日本生命が全国各地で取り組む「がん啓発活動」に協力するため

【広島】1番大盛穂から5番佐々木泰まで17日と同じ 先発投手の森下暢仁は8番で起用/スタメン

【大学生プロ志望届】大体大の高田純誠投手、中央学院大の葛西倖生投手が公示
