侍ジャパンの牧秀悟内野手(26)が「寸止め打ち」で追加点をもたらした。この日2三振で迎えた5回裏の第3打席、1死一、二塁のチャンス。カウント0-1から内側に入ってきた変球に一瞬バットを「寸止め」するも打球は一、二塁間を抜け、二塁走者の辰己が一気にホームへ突入し、貴重な4点目となった。
リプレー映像が流れた際、球場は少しざわつき、本人も打球が転がった瞬間は一瞬驚いた表情を見せるなど、思わぬ形での適時打となった。
<ラグザス presents 第3回WBSCプレミア12:侍ジャパン-キューバ>◇17日◇天母
侍ジャパンの牧秀悟内野手(26)が「寸止め打ち」で追加点をもたらした。この日2三振で迎えた5回裏の第3打席、1死一、二塁のチャンス。カウント0-1から内側に入ってきた変球に一瞬バットを「寸止め」するも打球は一、二塁間を抜け、二塁走者の辰己が一気にホームへ突入し、貴重な4点目となった。
リプレー映像が流れた際、球場は少しざわつき、本人も打球が転がった瞬間は一瞬驚いた表情を見せるなど、思わぬ形での適時打となった。

【侍ジャパン】井口ジャパン“初陣” 渡部先制3ラン、長谷川2ラン ロッテと練習試合/速報中

【ロッテ】侍ジャパンにお付き合い、ピッチコムでサイン交換 佐藤都志也が右ひざの機器操作

【阪神】立石正広がランチ特打で快音 週末で賑わう秋季キャンプ地を沸かせる

【巨人】松井監督がお茶目、ユニ姿チラリ?も中に着ていたのは…お披露目へ「考えておきます」

【楽天】小深田大翔がFA権行使せず残留表明「イーグルスの力になりたいというところが一番」
