自身初の開幕ローテーション入りを果たした阪神富田蓮投手(23)が4回5安打1失点で降板し、今季初勝利とはならなかった。
4回、先頭小園を中前打で出塁を許すなどで1死一塁。5番秋山が左前打でランエンドヒットを決め、一、三塁にピンチが広がった。直後のファビアンの二ゴロ併殺崩れの間に先制点を献上した。
直後の攻撃で同点に追いつくも、自身の打席で代打が投入。勝ち負けつかずのまま、リリーフ陣にマウンドを託した。
<広島-阪神>◇29日◇マツダスタジアム
自身初の開幕ローテーション入りを果たした阪神富田蓮投手(23)が4回5安打1失点で降板し、今季初勝利とはならなかった。
4回、先頭小園を中前打で出塁を許すなどで1死一塁。5番秋山が左前打でランエンドヒットを決め、一、三塁にピンチが広がった。直後のファビアンの二ゴロ併殺崩れの間に先制点を献上した。
直後の攻撃で同点に追いつくも、自身の打席で代打が投入。勝ち負けつかずのまま、リリーフ陣にマウンドを託した。

本塁打王3度の“元オランダ代表”主砲、ユニホーム姿でW杯応援「日本応援してんのかーい」

【阪神】8月開催「B-LUCK DYNAMITE」一部グッズを15日から受注販売

【阪神】藤川監督がプロ2年目右腕に3連投させた理由「できるだけ早い段階できっかけを」

【阪神】交流戦ラスト2試合へ投手練習 先陣濃厚の才木浩人は前回KOで危機感

【ファイターズガール名鑑】2026年のメンバー27人を大紹介!/まとめ
