DeNAトレバー・バウアー投手(34)のソードセレブレーションが1回から飛び出した。

ヤクルト1番岩田を1球で左飛。2番赤羽は遊ゴロ。そして、3番内山に対してはフルカウントからの6球目150キロをアウトローにズバッと決め、見逃し三振だった。

マウンド上のバウアーは両手を頭上に構えると、そのまま左腰の下に向かって振り下ろした。

6月12日から自身5連敗中。6連敗なら、日米のキャリア通じて初の屈辱となる。

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