侍ジャパン牧秀悟内野手(27)がルーティンを削ってピッチクロックに適応する。ライブBPで実戦形式でのピッチクロックを初体験。前の打者から30秒以内に打撃準備を完了させる必要があり、次打者席から打席までで行う動きの修正を余儀なくされた。「打席入る前のいつものルーティンはせずに、そのまま打席で足場をならしてました。焦らず打席に入りたいですけど、慣れるしかない」と体にしみこませる。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【中日】田中幹也が100万円ダウンの3500万円でサイン 左肩脱臼悔やみ「体を強くして」

早大・小宮山監督が通算101勝目 伝統の早慶戦で先勝「明治さんは大喜びしていると思います」

【侍ジャパン】「芝刈りポーズ」初披露の宗山塁が新パフォに本音!?「いろいろ違う個性が…」

【侍ジャパン】竹丸和幸「何日か練習あるので修正」2回3失点も冷静「いい状態で入れるように」

【巨人】湯浅大3軍内野守備兼走塁コーチが始動「少しでも選手のためだけ考えて」増田陸に初ノック



