阪神湯浅京己投手(26)が今シーズン初の2試合連続登板を果たした。
2-3と1点ビハインド迎えた7回に3番手で登板。ヤクルト先頭打者の代打武岡龍世内野手(24)を中飛。長岡秀樹内野手(24)を空振り三振。ドミンゴ・サンタナ外野手(33)を三ゴロに仕留めた。
スタンドでは7回裏攻撃前のジェット風船が準備され、黄色に染まる中、圧巻の3人斬りだった。
前日7日の同カードでは最終回に登板し、無安打2三振無失点に抑えていた。
<阪神-ヤクルト>◇8日◇甲子園
阪神湯浅京己投手(26)が今シーズン初の2試合連続登板を果たした。
2-3と1点ビハインド迎えた7回に3番手で登板。ヤクルト先頭打者の代打武岡龍世内野手(24)を中飛。長岡秀樹内野手(24)を空振り三振。ドミンゴ・サンタナ外野手(33)を三ゴロに仕留めた。
スタンドでは7回裏攻撃前のジェット風船が準備され、黄色に染まる中、圧巻の3人斬りだった。
前日7日の同カードでは最終回に登板し、無安打2三振無失点に抑えていた。

元横浜監督・渡辺元智さんお別れの会 愛甲猛氏、筒香嘉智、近藤健介らOB、関係者が多数参列

【U18】日本はなぜ韓国に勝てなかったのか 韓国監督と「釜山の大谷」の取材から見えたもの

【巨人】橋上監督代行「同じメンバーでいきましたけど効果的では…」完封負け受け起用再考も

【DeNA】平良拳太郎、自己最多6勝目をかけて14日巨人戦先発 チームの借金完済へ気合

【阪神】中日マラーは投打に警戒 許した3安打は全て得点絡み 「9人目の打者」も気が抜けない
