阪神岡田彰布オーナー付顧問(68)が、球団OB赤星憲広氏(50)とともに読売テレビの試合中継で解説を務めた。
阪神は1点を追う展開が続いたが、6回に大山の適時打で追いつくと、7回2死から森下翔太外野手(25)がリーグトップを独走する勝ち越し7号ソロ。
岡田顧問は中日の目線に立って「痛すぎるよ、これ。なんで初球ストレート投げたん」と話し「絶対打たれちゃいけないホームランでしょ、ヒットオッケーですよね」と続けていた。
<阪神-中日>◇17日◇甲子園
阪神岡田彰布オーナー付顧問(68)が、球団OB赤星憲広氏(50)とともに読売テレビの試合中継で解説を務めた。
阪神は1点を追う展開が続いたが、6回に大山の適時打で追いつくと、7回2死から森下翔太外野手(25)がリーグトップを独走する勝ち越し7号ソロ。
岡田顧問は中日の目線に立って「痛すぎるよ、これ。なんで初球ストレート投げたん」と話し「絶対打たれちゃいけないホームランでしょ、ヒットオッケーですよね」と続けていた。

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