西武羽田慎之介投手(22)が自身の持つ日本人左腕の公式戦史上最速タイ記録、160キロをマークした。
6回、打球直撃で緊急降板した先発武内、2番手糸川のあとを継いで3番手で登板。9番代打清水の5球目に160キロをマークした。アプリ「NPBプラス」では160・3キロと表示された。
ただ清水にはフルカウントから四球。2死満塁とすると1番水谷に159キロを右中間への2点適時二塁打にされ、さらに2番清宮には159キロを左中間への2点適時三塁打とされた。
<日本ハム-西武>◇18日◇エスコンフィールド
西武羽田慎之介投手(22)が自身の持つ日本人左腕の公式戦史上最速タイ記録、160キロをマークした。
6回、打球直撃で緊急降板した先発武内、2番手糸川のあとを継いで3番手で登板。9番代打清水の5球目に160キロをマークした。アプリ「NPBプラス」では160・3キロと表示された。
ただ清水にはフルカウントから四球。2死満塁とすると1番水谷に159キロを右中間への2点適時二塁打にされ、さらに2番清宮には159キロを左中間への2点適時三塁打とされた。

ソフトバンク上沢直之よりノーノー惜しかった人…西口文也は「あと1人」2回に9回“完全”1回

【ヤクルト】丸山和郁がつば九郎と笑顔で”小競り合い” 長岡秀樹に「もうちょっと…」愛のいじり

【ソフトバンク】柳町達、ポジティブ思考で2安打3打点「打席では絶対に打つんだ…」

【オリックス】首位から一気3位転落、今季最少1安打完封負け 岸田監督「昨日打ち過ぎたかな」

【ソフトバンク】近藤健介が右肘付近に死球受け交代 監督「骨に異常ない」19日は状態見て判断
