阪神森下翔太外野手(25)が7回、試合を振り出しに戻した。
1点を追ったこの回。1死一塁で、この日出場選手登録された中日の新戦力、杉浦稔大投手(34)のフォークを捉えて右中間フェンス直撃の適時二塁打。一塁走者の中野拓夢内野手(29)が好スタートを切っており、同点のホームを陥れた。
森下は3回に先発の大野雄大投手(37)から先制打。さらに終盤、中日デビュー登板の杉浦に手痛い一撃を見舞った。
前日17日の中日戦は7回に決勝アーチ。この日も7回に同点打で、ラッキー7も自分のものにした。
<阪神4-3中日>◇18日◇甲子園
阪神森下翔太外野手(25)が7回、試合を振り出しに戻した。
1点を追ったこの回。1死一塁で、この日出場選手登録された中日の新戦力、杉浦稔大投手(34)のフォークを捉えて右中間フェンス直撃の適時二塁打。一塁走者の中野拓夢内野手(29)が好スタートを切っており、同点のホームを陥れた。
森下は3回に先発の大野雄大投手(37)から先制打。さらに終盤、中日デビュー登板の杉浦に手痛い一撃を見舞った。
前日17日の中日戦は7回に決勝アーチ。この日も7回に同点打で、ラッキー7も自分のものにした。

ソフトバンク上沢直之よりノーノー惜しかった人…西口文也は「あと1人」2回に9回“完全”1回

【ヤクルト】丸山和郁がつば九郎と笑顔で”小競り合い” 長岡秀樹に「もうちょっと…」愛のいじり

【ソフトバンク】柳町達、ポジティブ思考で2安打3打点「打席では絶対に打つんだ…」

【オリックス】首位から一気3位転落、今季最少1安打完封負け 岸田監督「昨日打ち過ぎたかな」

【ソフトバンク】近藤健介が右肘付近に死球受け交代 監督「骨に異常ない」19日は状態見て判断
