阪神が5回までに先発野手全員安打を記録した。
5回、2死から6番の木浪聖也内野手(31)が中前打を放ち、達成。この日はドラフト1位の立石正広内野手(22)がデビュー3戦目で初めて1番に座り、プロ初打点&猛打賞の大暴れ。黄金ルーキーの一打で火が付いた猛虎打線は、3番森下翔太外野手(25)、4番佐藤輝明内野手(27)、5番大山悠輔内野手(31)のドラ1カルテットがそろって打点を挙げ、4回までに7-0と突き放した。
19日に立石が1軍デビューしてから3試合連続でチームは2ケタ安打となった。
<巨人-阪神>◇22日◇東京ドーム
阪神が5回までに先発野手全員安打を記録した。
5回、2死から6番の木浪聖也内野手(31)が中前打を放ち、達成。この日はドラフト1位の立石正広内野手(22)がデビュー3戦目で初めて1番に座り、プロ初打点&猛打賞の大暴れ。黄金ルーキーの一打で火が付いた猛虎打線は、3番森下翔太外野手(25)、4番佐藤輝明内野手(27)、5番大山悠輔内野手(31)のドラ1カルテットがそろって打点を挙げ、4回までに7-0と突き放した。
19日に立石が1軍デビューしてから3試合連続でチームは2ケタ安打となった。

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