巨人岸田行倫捕手(29)が左脇腹に死球を受けた。
5回無死、カウント1-2からの4球目、ロッテ広池が投じた146キロ直球が左脇腹に直撃。その場で跳びはねながら、歯を食いしばった。痛がる表情を見せたが、すぐさまダッシュで一塁ベースへ向かった。
当たった瞬間、球場にどよめきが起こったが、大事には至らなかった。
<日本生命セ・パ交流戦:巨人-ロッテ>◇5日◇東京ドーム
巨人岸田行倫捕手(29)が左脇腹に死球を受けた。
5回無死、カウント1-2からの4球目、ロッテ広池が投じた146キロ直球が左脇腹に直撃。その場で跳びはねながら、歯を食いしばった。痛がる表情を見せたが、すぐさまダッシュで一塁ベースへ向かった。
当たった瞬間、球場にどよめきが起こったが、大事には至らなかった。

【ヤクルト】交流戦神宮7試合7得点…池山監督「勝負どころで…」10回無死満塁サヨナラできず

【日本ハム】福島蓮「フォークが良くて2桁三振を奪うことができた」7回でプロ入り初10奪三振

【高校野球】1984年夏以来の甲子園へ 全国のOBの思い背負い上尾ナインが悲願の舞台目指す

【日本ハム】新庄監督、新庄マスク着用の敵将に「池山監督の笑顔見るとこっちも幸せな気持ちに」

【阪神】中野拓夢が渋すぎる判断解説「深めに守っていたから逆に待てた」大ピンチ脱する隠れた好守
