17日に連敗を脱出した阪神がこの試合も先制した。

速いテンポで試合が進む中迎えた4回、広島先発の森下暢仁投手(29)が先頭から連続四球で無死一、二塁とすると、佐藤輝明内野手(27)がカットボールを捉え適時右前打を放ち先制点をもたらした。

【動画】佐藤輝明がタイムリー 阪神が今日も先制

【プロ野球スコア速報】はこちら>>