第7試合の終了後に「RIZIN51」(9月28日、愛知・IGアリーナ)の一部対戦カードが以下のように発表された。

通算14戦14勝14フィニッシュのフェザー級王者ラジャブアリ・シェイドゥラエフ(24=キルギス)が、ビクター・コレスニック(29=ロシア)を相手に初防衛戦を行うことが決定。

また元K-1ワールドGPスーパーライト級王者の大和哲也(37=大和キックボクシングジム)と現SB(シュートボクシング)日本ウエルター級王者の奥山貴大(31=NEX SPORTS)がMMAで対戦することも決まった。

▼フェザー級王座戦(-66キロ、MMAルール5分3回)

ラジャブアリ・シェイドゥラエフ(王者) VS ビクター・コレスニック(挑戦者)

▼バンタム級(-61キロ、MMAルール5分3回)

佐藤将光 VS ダニー・サバテロ

▼フェザー級(-66キロ、MMAルール5分3回)

高木凌 VS 三宅輝砂

▼フェザー級(-66キロ、MMAルール5分3回)

大和哲也 VS 奥山貴大

▼バンタム級(-61キロ、MMAルール5分3回)

梅野源治 VS 芦澤竜誠

▼フライ級(-57キロ、MMAルール5分3回)

冨澤大智 VS 平本丈

【RIZIN】朝倉未来、4年ぶりクレベル・コイケと再戦など/速報中