日馬富士は豪風を下して連敗を免れたが、左目付近を痛めた。どの場面で負傷したのかについて、本人も正確には分からないというが、取組後には顔をしかめ、支度部屋では左目の周囲が腫れていた。
2014年秋場所では右眼窩(がんか)内壁骨折を負って休場したこともある。状態を問われると「多分、大丈夫。前にけがをした時とは違うから分かる」と述べた。
<大相撲春場所>◇4日目◇15日◇エディオンアリーナ大阪
日馬富士は豪風を下して連敗を免れたが、左目付近を痛めた。どの場面で負傷したのかについて、本人も正確には分からないというが、取組後には顔をしかめ、支度部屋では左目の周囲が腫れていた。
2014年秋場所では右眼窩(がんか)内壁骨折を負って休場したこともある。状態を問われると「多分、大丈夫。前にけがをした時とは違うから分かる」と述べた。

【RIZIN】神龍誠が確執あったかつての師・扇久保博正下しフライ級王座奪取&仲直り

【RISE】伊藤隆代表がYURAのタイトル挑戦&ミゲール・トリンダーデ戦を明言

【RISE】連勝が15で止まった那須川龍心に兄天心は「組み際以外は全部取っていた」

【ボクシング】アジア王者・李健太が初防衛「子供と妻を一生守って」4月長男誕生、パパ初戦飾る

【ボクシング】元世界王者内山高志会長が歓喜!ジム初王者誕生「初めて世界王座取った時より…」
