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大相撲裏話

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取組を見るだけじゃ分からない、日刊スポーツの大相撲担当記者が土俵周辺から集めてきた「とっておきネタ」をお届けします。

新着コラム

名古屋の梅雨が明けた。暑い名古屋がもっと暑くなり、体形ゆえに暑がりが多い力士はますます冷房に頼る。今年も、設定温度に表れる人柄をのぞいてみた。やっぱり最低温度の16度を譲らない力士はいる…[]

白鵬が、史上最多1047勝に王手をかけた。11日目は御嶽海戦。その後の対戦は通例ならば玉鷲、高安、豪栄道、日馬富士の順。新記録の相手は恐らく、この中から生まれるだろう。魁皇が千代の富士と…[]

新序出世披露した左から高木、若野口、隅田川、虎来欧、庄司(撮影・鈴木正人)

まだ暑い午後3時過ぎ、朝日山親方(元関脇琴錦)は正面入り口でチケットのもぎりに汗していた。スピーディーな“F1相撲”で2度の平幕優勝を飾った元花形力士がお客さんを笑顔で迎えていた。協会の…[]

寺や神社を参拝して「御朱印」を集める人が増えている。全国各地を回る力士もご多分に漏れず。小結嘉風は3月の春場所後から、京都を皮切りに回り始めた。ただ集めに回るだけではない。歴史や由緒など…[]





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G1卒業の永田裕志2連敗 試合後のコールに感無量
G1卒業の永田裕志2連敗 試合後のコールに感無量 [記事へ]





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