3日目、4日目と2日続けての金星を挙げ、序盤を盛り上げた西前頭筆頭の義ノ富士(24=伊勢ケ浜)が、東前頭14枚目獅司(29=雷)を下して7勝7敗の五分として、千秋楽に勝ち越しをかけることとなった。
突っ張りの立ち合いから素早く右上手をとると、土俵際まで追い込んで上手投げ。
義ノ富士は2024年夏場所に幕下付け出しでデビューして以来、10場所続けて勝ち越している。
<大相撲初場所>◇14日目◇24日◇東京・両国国技館
3日目、4日目と2日続けての金星を挙げ、序盤を盛り上げた西前頭筆頭の義ノ富士(24=伊勢ケ浜)が、東前頭14枚目獅司(29=雷)を下して7勝7敗の五分として、千秋楽に勝ち越しをかけることとなった。
突っ張りの立ち合いから素早く右上手をとると、土俵際まで追い込んで上手投げ。
義ノ富士は2024年夏場所に幕下付け出しでデビューして以来、10場所続けて勝ち越している。

【新日本】葛西純の巨大ラダーに田口隆祐がわずか2段の脚立で対抗、水泳ゴーグルで「シェー」

【新日本】BOSJ公式戦終了、4強はマスター・ワト、藤田晃生、ロビ-・イーグルス、YOH

【RIZIN】ノジモフがグスタボ戦の前に切れていた右ひざ前十字靱帯の手術成功を報告

【マリーゴールド】山岡聖怜が脱臼した左肩について報告「復帰の時には全然違うせりで行きます」

米プロレスメディア「30歳未満ベスト30」1位は上谷沙弥、4位安齊勇馬、7位渡辺未詩
