タレント橋本マナミ(31)が、現在の“愛人キャラ”になる以前の清純だった17歳当時の写真を公開し「懐かしいー!!」と自身でもその変わりぶりに驚いた。
「愛人にしたい女」などをキャッチフレーズとともに、大人びたセクシーさを前面に押し出したグラビアでブレークした橋本。
しかしデビューした1997年当時は、第7回全日本国民的美少女コンテストで演技部門賞を受賞するなど、文字通り“美少女”としてスタートした。
22日に更新したブログで、橋本は友人から送られてきた写真を公開。
芸能界デビュー前後の頃か、「17歳の時のあたし」としたその写真に写る橋本は今とは違うショートヘアで、友人と楽しそうにクレープを食べて爽やかに笑ったり、コスプレを楽しんだりしている。
顔つきこそは変わらず大人っぽいが、さすがに10代の女の子とあって、自身も「今の愛人キャラとは雰囲気が全然違うね 清純派だったね」とコメント。
「昔はハロウィーンでもないのにコスプレしてプリクラとかいっぱい撮ってたなぁ」と当時をしみじみと振り返った。



