エイベックス松浦勝人会長(59)が29日、自身のX(旧ツイッター)を更新。国内最大レベルの審査制婚活アプリ「東カレデート」の入会審査を3度目の挑戦で突破したことを報告した。

「東カレデートの審査を通過しました」という件名のメールのスクリーンショットを公開し「念願の東カレ 通過!」とつづった。1日には「ビットコインより東カレの結果が気になる。返事が来ない。三度目の不合格か」と経過を伝えていた。

松浦会長の一連の投稿に対し「会長がメッセやりとりしてマッチングして会ってるの想像するとジワるwちなみに某ギャラ飲みアプリの方が遥かに女性のレベル高いですよ」「そりゃ松浦さん落とすわけにはいかんやろ…」「会長、おめでとうございます! 続報期待しております」などのコメントが寄せられた。

先月28日にはXで「やることやり切った感がありすぎて。やったことないことは、たくさんあるけど、やりたいことはもうなくて。こう言う時に、先人は何を考え行動したんだろう。こう言う人わりとといるのでは」と告白。

その後、1度審査に落ちていたマッチングアプリ「ゴージャス」に再トライし、合格を報告していた。同29日には「最近人生に面白みを感じないので流行りのマッチングアプリに申し込んでみたら、見事落とされた。なんという人生だろう。終わってる」とつづったが、その後「再度トライの末、マッチングアプリゴージャスの狭き門に合格しました!!」と伝えた。添付された審査合格のスクリーンショットには、「合格率10%の審査を通過して、ゴージャス会員の資格を得ました。魅力的な会員様が多くいらっしゃいますので、早速ピックアップからはじめましょう」とあった。