体調不良のため昨年7月から音楽活動休止中の元AKB48でシンガー・ソングライターの矢作萌夏(23)が、6日までにインスタグラムを更新。近影をアップした。
矢作は、顔文字とともに近影を2枚フィード投稿。ストーリーズでも「いとこたちとお出かけして 久々に写真撮ってもらったので~」と明かし、料理や散歩するなどの近況も報告した。
ファンからは「お顔みるとホッとします」「ビジュ良い」「大人っぽくなったね」「元気な笑顔が見られて安心しました」といったコメントが寄せられた。
矢作は18年1月「第3回AKB48グループドラフト会議」で3チームから1巡目指名され、当時16歳でAKB48入り。19年9月発売のシングル「サステナブル」では、センターを務めた。20年2月にグループを卒業し、その後はシンガー・ソングライターとして活動している。



