元タレントでユーチューバーなどとして活動する木下優樹菜(38)が25日までにスレッズを更新。「嘘」や「真実」などについて、自身の思いを長文でつづった。
木下は「一つ嘘をつくと 何個も何個も重ねて嘘をつかなければならなくなって 次はどううそをつこうと考えなきゃいけない人生ってやだよね そして、虚言癖はもはや 嘘を現実のように話せてしまう事実を湾曲できる才能すらあると思う かわいそうな醜い化け物」と書き出した。
具体的な人名や事象などについては書いていないが「かつて、人生において、一気に裁判を二つする人生になり たくさんのことを学び、幸い私には とてもすごい弁護士の方々がいて、色々とお話しさせてもらう上で これからの人生に役立つことを"教えて頂いたり" 本当に あの時の弁護士さん達には感謝してます。もし仮に、いきなり私が"今まであったいろんなこと"いろんな人たちの証拠や、真実を話たりしたら 今まで何も知らずに ただ表面上の,情報だけを、切り取って たくさん言ってきた人たちは、どうなるんだろう?とふと 思う時がある。我慢の限界や我慢の糸がぷちっと切れたら、、、 震える… 子どもたちの為に楽しく健康に過ごすのが1番いいですね」と意味深な文章を続けた。
その上で「完璧な人間なんていないわ。完璧になろうとしなくていい。失敗してもいい。でも、もし失敗しても その後どうするか、が大切だよね」と締めくくった。



