凱旋門賞(G1、芝2400メートル、10月2日=仏パリロンシャン競馬場)に直行予定のディープボンド(牡5、大久保)は、昨年と同じく現地シャンティイで清水裕夫厩舎に滞在することが決まった。管理する大久保師が明らかにした。9月8日の夜に栗東を出発し、翌9日に成田空港から出国する予定。大久保師は「清水厩舎に決まりました。(現地にいる)期間が長いので、向こうでしっかりと追い切る予定です」と話した。
昨年は前哨戦のフォワ賞を快勝し、馬場適性を示したものの本番は14着。今年は凱旋門賞直行で雪辱を狙う。
凱旋門賞(G1、芝2400メートル、10月2日=仏パリロンシャン競馬場)に直行予定のディープボンド(牡5、大久保)は、昨年と同じく現地シャンティイで清水裕夫厩舎に滞在することが決まった。管理する大久保師が明らかにした。9月8日の夜に栗東を出発し、翌9日に成田空港から出国する予定。大久保師は「清水厩舎に決まりました。(現地にいる)期間が長いので、向こうでしっかりと追い切る予定です」と話した。
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