27日に凱旋門賞の出馬登録および出馬登録前の取り消しが行われ、追加登録が締め切られた。
26日の「第2回登録取り消し」後の14頭からエミリーディッキンソンが消え、独ダービー馬で前哨戦のニエル賞も制しているファンタスティックムーン(牡3、S・シュタインベルク、父シーザムーン)、英セントレジャー覇者でハーツクライ産駒のコンティニュアス(牡3、A・オブライエン)が追加登録してきた。今年の凱旋門賞は最大15頭で争われる。
27日に凱旋門賞の出馬登録および出馬登録前の取り消しが行われ、追加登録が締め切られた。
26日の「第2回登録取り消し」後の14頭からエミリーディッキンソンが消え、独ダービー馬で前哨戦のニエル賞も制しているファンタスティックムーン(牡3、S・シュタインベルク、父シーザムーン)、英セントレジャー覇者でハーツクライ産駒のコンティニュアス(牡3、A・オブライエン)が追加登録してきた。今年の凱旋門賞は最大15頭で争われる。

得意舞台で◎ムーンリットアイル/小倉12R

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