日経新春杯(G2、芝2400メートル、14日=京都)の木曜追いが11日、東西トレセンで行われた。
京都大賞典4着のヒンドゥタイムズはルメートル騎手を背にCウッド3頭併せを消化した。リレーションシップ(古馬オープン)とサウンドトリオンフ(新馬)を追走して先着。時計は馬なりで6ハロン83秒9-11秒9。斉藤崇師は「問題ない。順調にこられている。先週もしまいをしっかりやれているし、今朝の感じもよかった」と話した。
<日経新春杯:追い切り>
日経新春杯(G2、芝2400メートル、14日=京都)の木曜追いが11日、東西トレセンで行われた。
京都大賞典4着のヒンドゥタイムズはルメートル騎手を背にCウッド3頭併せを消化した。リレーションシップ(古馬オープン)とサウンドトリオンフ(新馬)を追走して先着。時計は馬なりで6ハロン83秒9-11秒9。斉藤崇師は「問題ない。順調にこられている。先週もしまいをしっかりやれているし、今朝の感じもよかった」と話した。

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