今週土曜に行われる京都牝馬S(G3、芝1400メートル、17日)で、“人気者”のメイケイエール(牝6、武英)が今年初戦を迎える。
昨秋の米BCフィリー&メアスプリント9着以来の一戦。吉田助手は「少し体に余裕があるが、体調はいいと思う。池添騎手も調教でいい感触をつかんでくれている」と順調な過程を伝える。
これまで重賞6勝とポテンシャルの高さは折り紙つき。かみ合えば十分にV争い可能だ。
今週土曜に行われる京都牝馬S(G3、芝1400メートル、17日)で、“人気者”のメイケイエール(牝6、武英)が今年初戦を迎える。
昨秋の米BCフィリー&メアスプリント9着以来の一戦。吉田助手は「少し体に余裕があるが、体調はいいと思う。池添騎手も調教でいい感触をつかんでくれている」と順調な過程を伝える。
これまで重賞6勝とポテンシャルの高さは折り紙つき。かみ合えば十分にV争い可能だ。

武豊騎手が通算5000勝までM1!アスクケンタッキーで鮮やか逃げ切り/HTB杯

ジャックルマロワ賞へ向けて調整中のシュトラウスはムーランドロンシャン賞にも登録/有力馬情報

畠山吉宏師がJRA通算400勝を達成「ウインブライトの産駒で達成できてうれしい」/函館4R

「モノが違うと感じていた」横山武が大絶賛!ゴドルフィンのフレイコンが8馬身差圧勝/新馬戦

レオンティウス直線最内抜け出し初V!田中勝師「なかなか味のある競馬」/福島3R
