中山4R新馬戦(ダート1800メートル)は8番人気のリアルスティール産駒ケントン(牡、田島)がしぶとい脚で差し切った。勝ち時計は1分55秒6。
好位からじわじわと加速して、先に抜け出した3番人気フィンガーを2馬身かわしてゴールした。佐々木騎手は「調教でも乗りましたが、実戦の方が反応が目立っていました。動き出すタイミングとか、これから競馬を覚えていければ」と伸びしろを伝えた。
<中山4R>◇27日◇2歳新馬◇ダート1800メートル◇出走16頭
中山4R新馬戦(ダート1800メートル)は8番人気のリアルスティール産駒ケントン(牡、田島)がしぶとい脚で差し切った。勝ち時計は1分55秒6。
好位からじわじわと加速して、先に抜け出した3番人気フィンガーを2馬身かわしてゴールした。佐々木騎手は「調教でも乗りましたが、実戦の方が反応が目立っていました。動き出すタイミングとか、これから競馬を覚えていければ」と伸びしろを伝えた。

粗品「今日は勝ったんで、ご機嫌です」…ドヤ顔、拍手で夏初当たりを喜ぶ

【クイーンS】エリカエクスプレス逃げ切る/今週の注目レース

岩手競馬でダービー馬マカヒキの初年度産駒が重賞制覇!セイカールトンが若鮎賞を4馬身差圧勝

コリアCにディクテオン、コリアスプリントにテーオーエルビスなど日本馬登録 韓国馬事会が発表

「ここ最近…」悩む東幹久を共演女性がなぐさめる「長くやっていればそういうことも」/関屋記念
