宮本昌典(27=東京国際大職)はスナッチ151キロ、ジャーク187キロのトータル338キロで6位だった。1984年ロサンゼルス五輪銅メダルの小高正宏以来となる日本男子40年ぶりのメダル獲得はならなかった。

ジュニアンシャ(インドネシア)がスナッチ155キロ、ジャーク199キロのトータル354キロで、初の金メダルを獲得した。