【山田敏明:紛れ車券】
久米康平は予選で最高の競走得点106点。8Rで人気を集めたが先行して痛恨の4着。準決の勝ち上がりは各1~3着と4着(得点上位者)が2人で「俺が4着だったので同じ4着の先輩吉岡(篤志)さんが駄目だった」と悔しがった。久米が3着までに入っていれば、吉岡は準決に乗れていた。決勝の勝ち上がりは1、2着と3着が1人。特選組は3着でもいい選手がいるため、走り方が微妙に変わるかもしれない。
◆5R 松岡は金ケ江とは別線を選択。松本を連れて一撃があってもいい。(1)-(2)(3)(5)(6)-(2)(3)(5)(6)。























