山下一輝が1予7Rで河端朋之のカマシを差し切り、地元勢の1着一番乗りを決めた。

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「すごく集中できていた。先に2人(久保田泰弘、国村洋)が勝ち上がって緊張したが、しっかり対応できた。4日間のどこかで1着が取れればと思ったが、初日に取れてうれしい」と満面の笑み。

2予10Rは清水裕友とワンツーを決める。