石井寛子は予2・11Rで3着に入り、決勝に進出した。

「今日(予2)もワールドクラスのスピードを体感できた」と、ライバルの実力を2日間でしっかりと把握。ここまで1着こそないが、苦手だったトライアルで2年連続の決勝進出に「調子はとてもいい」と胸を張った。

トパーズ決勝12Rこそタテ足を爆発させ、ナショナルチーム勢を破りたい。

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