日本代表(FIFAランキング17位)がウルグアイ代表(同20位)との国際親善試合で、日本がウルグアイに追い付かれた。

1-0の前半42分、中央を崩されシュートを許す。これはGK早川友基(27=鹿島アントラーズ)が足で止めるも、こぼれたボールを左からマキシミリアノ・アラウホ(26=スポルティング)に左足でゴール右上に決められた。

試合は1-1のまま前半を終えて、ハーフタイムに入った。

【日本代表】松木玖生、塩貝健人、上田綺世弾でウルグアイに3-1勝利/ライブ詳細