FC東京は28日、DF森重真人(30)が左腓骨筋腱(ひこつきんけん)脱臼と診断され、25日に埼玉県内の病院で手術を受けたと発表した。全治は約4カ月。篠田監督が「今年は厳しいと思います」と話しており、今季中の復帰は絶望的となった。
2日のリーグ・セレッソ大阪戦で負傷交代し経過観察中だったが、再発の恐れがあるため手術に踏み切ったという。自身のツイッターには「さて、前へ」の言葉とともに病床の写真を載せた。
FC東京は28日、DF森重真人(30)が左腓骨筋腱(ひこつきんけん)脱臼と診断され、25日に埼玉県内の病院で手術を受けたと発表した。全治は約4カ月。篠田監督が「今年は厳しいと思います」と話しており、今季中の復帰は絶望的となった。
2日のリーグ・セレッソ大阪戦で負傷交代し経過観察中だったが、再発の恐れがあるため手術に踏み切ったという。自身のツイッターには「さて、前へ」の言葉とともに病床の写真を載せた。

【鹿島】水戸から左サイドバックの大森渚生を獲得「大きな野心と覚悟」今季は開幕7試合フル出場

【東京V】バーミンガムから藤本寛也が復帰へ 移籍期限最終日に待望の攻撃力アップのキーマン

【新潟】新たに2選手獲得 新潟出身のDF関口正大「特別な感情」J1長崎から加入

遠藤航、リーグカップも出番なし「エネルギーに満ちあふれていた」リバプールは若手が活躍

代表引退表明のメッシ、アルゼンチン代表メンバー入り 10月6日ベナン戦が「お別れの場」
