日本フットボールリーグ(JFL)は10日、FCマルヤス岡崎(愛知)の選手1人が新型コロナウイルスに感染したため、14日の今季開幕戦・FCマルヤス岡崎-FCティアモ枚方(名古屋市港サッカー場、13時開始)の開催を中止すると発表した。
保健所の指導により、感染者と昼食を共にした3選手が濃厚接触者と指定され、17日まで自宅待機となっている。チームのほかの選手は検査の結果、全員が陰性判定されており、10日から練習を再開している。
なお中止になった試合の新たな開催日は決定次第、発表する。
日本フットボールリーグ(JFL)は10日、FCマルヤス岡崎(愛知)の選手1人が新型コロナウイルスに感染したため、14日の今季開幕戦・FCマルヤス岡崎-FCティアモ枚方(名古屋市港サッカー場、13時開始)の開催を中止すると発表した。
保健所の指導により、感染者と昼食を共にした3選手が濃厚接触者と指定され、17日まで自宅待機となっている。チームのほかの選手は検査の結果、全員が陰性判定されており、10日から練習を再開している。
なお中止になった試合の新たな開催日は決定次第、発表する。

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